【8-3-1】ガラス固化体ができるまで

高レベル放射性廃棄物(廃液)は、ガラス原料とともに高温で融かし合わせ、ステンレス鋼製容器(キャニスター)の中で固化し、ガラス固化体という安定した状態で貯蔵される。(2016年3月14日更新)

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