【5-7-1】国際原子力・放射線事象評価尺度(INES)

原子力発電所で発生したトラブルが安全上どのような意味をもつかを簡明に表現できる指標として、世界共通の“ものさし”がIAEAとOECD/NEAにより1992年3月に提案され、日本は1992年8月から正式運用を開始した。(2016年3月14日更新)

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