原子力・エネルギー図面集

【7-2-01】原子燃料サイクル

使用済燃料の中には、燃え残りのウランや新たに生まれたプルトニウムが含まれており、これらを回収して再び燃料として使えることが原子力発電の特長の一つである。(2016年3月14日更新)

ウランの採掘から発電、使用済燃料からのウランとプルトニウムの回収(再処理)、そして再び燃料として利用するまでの「原子燃料サイクル」の全体像を示した図解。

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