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【受付中】講演「ホルムズ海峡のタンカー攻撃が日本に与える影響とは?」(大阪大学にて開催)



イランの核合意をめぐるアメリカとイランの対立は中東情勢の混乱を招き、世界経済にも大きな影響を与えています。キヤノングローバル研究所では「20XX年電力危機」という中東湾岸での政治危機が日本の電力供給に及ぼすさまざまな影響のシミュレーションを実施しています。
昨年は日本のエネルギー供給の生命線とも言えるホルムズ海峡でのタンカー攻撃事件が起こり、今、まさに「20XX年電力危機」が現実のものとして起ころうとしています。本講演では、「20XX年電力危機」のシミュレーションを発表された宮家邦彦氏に日本のエネルギー外交戦略や、日本がとるべき対応について分かりやすくお話ししていただきます。


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